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�^2019/01/27 20:21
○ハプニングバーの話
その後ふた月ほどしてから いよいよ実行と言うこととなり、小泉孝○太郎似という彼と 彼がよく利用しているハプバーにて合流する約束をしました。
店に電話すると その場所を教えられ やがてそのビルに到着してから エレベーターを使いその店の前に着きました。
外からは単なる普通の会員制バーのようでした。 彼女と顔を会わせ これから初めての体験する非日常な事にわくわくしながら、そのドアをあけました。
1つ目のドアのなかでは、会員になるための規約書にサインさせられ、同時に入会金とこの日の入場料を支払い(カップルのため割安)それから二つ目のドアの中へ案内されました。 すると目の前には普通のバーのようなカウンター席があり 先客が2人ほどBOX席には(いずれも男性)3人ほどがおりました。
私は車でしたが、取り合えず喉の乾きを癒すため、マスターに薄い水割りを注文して、かるく喉を潤した後 例の彼が何処にいるのか気になった時、一人はさんで左端にこちらを見て 軽く一礼する男性と目が合いました。その後私達が彼の方へ向かうと、BOXシートでくつろぎませんか?と促され そちらで色々と話すことになりました。 (続く
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