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^2019/09/12 14:47
脳逝きが出来るようになるには? page2

【脳逝きトレーニング】

脳逝きできる可能性は極端に低いと前述はしていますが、少なからず脳逝きが可能な女性はいますので、この項目では僕が女性に施している脳逝きの為のトレーニングを、一部紹介したいと思います。

@絶対的に重要なのは男女間での信頼関係の構築であり、一回で脳逝きさせようとはせず、先ずは信頼関係を築ける行為を行う
A本来は逝かない女性でも、行為中に感度が高まってきたら、疑似的に「逝く」と言わせ本人自身で、脳内に暗示をかけさせる
B外的刺激によるオーガズム達成率を高める
C下半身の局部以外でのオーガズム達成率を高める
Dトレーニングはほぼ1対1で、音も無く集中しやすい環境で行う
ESM等の精神的刺激の強い行為を試してみる
F言葉責めは小さな声で耳元で暗示をかける様に囁く

《ポイント解説》

@女性は相手男性に対する好意的な感情を抱くと、それだけでも感度が上がり、オーガズムに達しやすくなったり、トランス状態に入りやすくなるので、信頼関係の構築は絶対に必要です。

普段の会話の中でも、気遣い・配慮・尊敬の念を持った接し方で、良好な関係を築く。

ABそもそもが通常のオーガズムを体験できないと、脳逝きはまず難しいので、オーガズム体験を沢山させ脳内へ刷り込み作業を行います。

現状逝ったことが無くても、トランス状態に入りやすい女性は、こう言ったトレーニングで逝ける様になることが多いです。

CこれはABに近いのですが、もう一段階上のトレーニングとなり、下半身以外の部位、乳首・脇腹・耳・口・足の裏・下腹部等でも逝ける様になると、かなり脳逝きへ近づいてきます。

方法としては、例えばクリ逝きのみが可能な女性がいるとして、クリと中を同時に刺激し、クリで逝きそうになる直前にクリへの刺激を止め、中だけの刺激で逝かせます。

これを数回続け、中だけでも逝ける様になったら、次はクリと乳首で同じ方法でオーガズムを身体と脳に覚えさせ、他の部位へも繰り返し行い、身体の至る所で逝ける様にします。

Dはやはり集中力を高めさせないとならないので、出来るだけ行為に集中できる環境でするのは当然かと思います。

ESM的なプレイでは、激しく体感的な刺激を与えるのではなく、精神的に追い込む(ある意味パニクらせる)行為が良いかと思います。

例としては、拘束責めやスパンキング等、女性自身が支配されてる感を感じる様な手法です。

F怒鳴ったりではなく、精神をジワジワと追い詰める様な台詞であったり、逃げられないと思わせる様に語り掛けるのが良いかと思います、そして男性は照れてはダメですw

脳逝きが完全に出来るようになったら、怒鳴ったりは有りかと思いますが、女性の嗜好に合うか判断してからでないと、お別れする原因にもなりかねません。

通常のオーガズム体験を含め、脳逝きはセックスにおける副産物的な要素だとご理解いただき、無理にさせよう(男性)とか、絶対に体験したい(女性)とは思わないことをお薦めします。

【まとめ】

あくまでも個人的な経験に基づいて、今回の記事を書きましたが、脳逝きは誰でも可能な訳ではありませんし、できるようになるまで割りと地道なトレーニング過程もあったりします。

また、脳逝きが可能になると、表社会でのちょっとした刺激(空耳が隠語に聞こえる等)でも、トランス状態に入りやすくなったりで、日常生活に悪影響が出ることもあり、諸刃の剣となることもあります。

それでも体験したいと言う方は、上記のトレーニング方法をお試しください。

また、この記事を読まれて、まあまあ信用できるなと思われた女性で、脳逝きトレーニングを受けてみたい方はご連絡ください。

但し、何度も言いますが、絶対に体験できると断言はできませんので、そこは悪しからずです(笑)

タグ : 脳逝き トレーニング SM 

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