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^2013/10/07 23:03
○On the Road
浜田省吾フリークの皆様方 書き込み 本当にありがとうございます。
消えた親父は16の時から町外れの工場で、背中を痛めながら働き続けてたし、口癖は 俺のような 俺のような人生は選ぶな だったし、望みは ひたすら ひとり息子の出世だけだったはずなのに兄貴がいたとは..
久々に じぇじぇじぇ
母親には 愛し方さえわからず、探しても Father 苛立つだけだし、見つからずに バックシートで捻れるだけだし、戸惑うだけだし、いよいよ見つけた時は、病室で痩せてゆく姿で、夜更けに盗み出した君の親父の車の窓に映る顔は 彼(親父)に似てたんだろな..
眠れないホテルのベッドでは、キャッチボールして遊んだ事も ちゃっかり思い出しちゃったりしてて。
あの あばら屋で暮らした日々の家族の懐かしい笑い声..
かつて 夢見る少年だった彼も今ではFather。
退屈とアルコール その中で生まれたDaddy's townを夜が明ける前に出て行くんだよなぁ。
浜田省吾フリークの皆、皆様方 眠れぬ夜は書き込みして下さい 1人で朝を待たずに..
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